ビジネスと人権

選ばれる企業へ

💡

最近、こんなことありませんか?

その悩み、すべて人権DDの話です。
(人権デューディリデンス)

 

CSRで悩む人

取引先から
CSRアンケート
が届いた

評価基準に悩む人

社員から評価基準が不透明
と言われた


人権方針に戸惑う人

学生から「御社の人権方針はありますか?
と聞かれた

ハラスメント対策を聞かれた人

ハラスメント対策は明確ですか?」
と質問された


これら全て、適切な情報開示で解決できることをご存知ですか?

人権DDは難しくありません


人権対応は、特別なことではなく、普段の労務管理の延長です。
イグイ引き込む社内用コンテンツ(動画)併用で従業員の意識を高めます。



標準コンテンツと貴社オリジナルコンテンツで、難しくない→人権DDの取り組みに伴走します。

社内向けコンテンツ(外国語も対応)

CSRアンケートがきた!


CSRがアンケートが来た!そんなときどう取り組めば良いか、わかりやすく解説したオリジナル動画です。(4分30秒動画)

まずは、本編の前にこちらをご覧ください🔻

CSR 人権方針の策定

気軽にお問合せください。


 

1. 労働要件を明確に開示

 

採用サイトで、給与・休日・残業時間を明記。学生が安心して応募できるようになります。   

応募数アップ
・採用力強化

 

2ハラスメント対策を明示

 

就業規則に相談窓口を明記。
「安心して働ける会社」ということが伝わります。

 

取引先との信頼構築

 

3人権方針を掲げる

  

「従業員を大切にする」を、言葉にする。対外的に宣言することで、取引先からの信頼も獲得できます。

 

社内の安心感
・定着率向上


実は、社労士が普段やっていることの延長です。労務の専門家として、すでに持っている知見で対応できます。

 

Our Services

私たちができること


採用サイトに「人権方針」を組込むことで、
企業の成長サイクルを作り出します。

 

人権方針の策定

応募数アップ、採用力強化へ

採用サイトに人権方針を組み込む


✔︎ 労働条件を明確に表示

✔︎ ハラスメント対策を可視化

✔︎ 学生が安心する情報設計


CSRアンケートに回答する人

 取引先との信頼構築に

CSRアンケート回答サポート


✔︎ 取引先アンケートの回答作成

✔︎    人権方針の策定支援

✔︎    労務視点でのチェック

 


就業規則を整備する社労士

社内の安心感、定着率向上へ

就業規則・規定整備


✔︎ 会社の理念を人権の言葉に変換

✔︎ ハラスメント対策を明文化

✔︎ 相談窓口の設置支援


社労士 × 採用Webクリエイター = 言語化が強み✨

総合的に支援できます

人権対応を、採用力強化・労務改善に繋げませんか?
まずはお気軽にご相談ください。


関係部署のイメージ ビジネスと人権

企業価値を高めるため、リスクを最小限に抑えるため、会社全体で人権を考える。取引先も含め考える。そういう行動が外からの評価に繋がります。

出遅れないために、「選ばれる企業」へのロードマップを手に入れませんか?グイグイ引き込む社内用コンテンツ(動画)で従業員の意識を高めます。

ご相談はお気軽にご連絡ください。

 

ビジネスと人権 お問合せフォーム
 大阪府社会保険労務士会
 BHR推進社労士 竹本 智子

BHR:B=Business HR=Human Rights )

参考資料

1.簡易版チェックブック

ビジネスと人権チェックブック

 

チェック項目に基づいて、確認できます。

 確認→改善→取引先に共有

継続的に確認できるように体制を整える必要があります。