経営者さんも従業員さんも両方守る社労士です。
当Webサイトをご覧いただき、ありがとうございます。
スパツオーネ社労士Web 竹本です。
親身にご相談いただいた♪とご評価いただくことが多くなりました。
相談業務で親身になるのは当たり前のことなのですが、そんなことを言葉にしていただけることを本当に嬉しく思います。 親身、レスポンスが早くて丁寧、そんな当たり前を積み重ねて一人前になっていきたいと思っています。
問題が起こったら弁護士、問題を起こる前に先回りするのが社労士の役目だと思っています。
ビジネスと人権に、力を入れています。
いい商品を提供するだけでは、良い取引先と継続して取引することが難しくなってきています。人権DDに取り組んでいる会社か?
ここが問われる時代になりました。
人を主語にした経営をすることで、外部からも、社内からも信用がUPします。
また、信用は、採用力UPにも繋がります。
BHR推進社労士(Business Human Rights)です。ビジネスと人権については、貴社の顧問社労士さんと連携を取りながら進めることも可能です。
CSR調査や人権方針の策定については、気軽にご相談ください。
海外拠点での現地ヒアリングも行います。
人手不足の対策には様々な取り組みがあり、どれか一つの方法で解決するのは困難です。人手そのものの不足というよりは、
「思っているような良い人材が来ない」
そこが悩みどころではないでしょうか?
「そもそも就業環境が良くない会社は?」
そういうツッコミもあるでしょう。
社労士は、就業環境を良くし、職場定着へ導くプロです。
そういう場合は、就業環境の整備から行います。
採用サイトの詳細 👈コチラ
社労士になる前には、オフィスワークを8社経験してきました。
紙への印刷が禁止の会社もあり、さまざまな業種の企業で勤務したことが、今日の私の身になっています。
ペーパーレス、業務の効率化それらの提案からも人手不足解消に繋げていきたいと考えています。
また弊所では、近頃、AIを利用することが多くなりました。
イチから何かを作らなくて良い時代になったのだなぁと感じます。
AIの講習が楽しい!ハンズオンがわかりやすい!とClaudeCodeやNotebookLM、講習後にレビューをいただいています。GoogleWorkspaceの導入もぜひ。セキュリティ、AIとの向き合い方、もまとめてお任せください。BHR推進社労士でもあり、AIを職場に広める社労士です。
就業規則にチャットボットを連携させて従業員からのQ&Aをボットに任せたり、業務効率化の仕組みづくりのお手伝いもしています。幅広くご活用ください。
業務ではこんなツールを使っています。
☁GoogleWorkSpace,GoogleAppSheet
(AI)☁ClaudeCode☁Claude.ai☁️Codex☁NanoBanana☁suno☁︎NotebookLM☁Grok☁Perplexity☁Gemini
☁クラウドサイン(電子契約書)
☁Microsoft Office
(Excel,Teams,OneNote,Outlook,Power Automate for desktop他)
☁Zoom,☁GoogleMeets,☁ChatWork☁︎GoogleChat☁︎
☁1Password,☁
☁ovice
☁x(Twitter),☁Youtube
☁EdrawMind☁MindMeister☁XMind
☁Stripe(決済)
☁マネーフォワードクラウド勤怠/会計/給与(公認メンバー)
☁KING OF TIME勤怠(公認アドバイザー)
☁オフィスステーション労務
☁Photoshop
従業員のITスキルを上げたい。
そんなお悩みの会社様のご要望にもお応えしています。
簡単な便利ツールでも「始め方がわからない」という理由だけで便利ツールを使わずに忙しくしてらっしゃる会社さまが少なくありません。
それらツールを武器にし、属人化や人手不足で回らない状態から脱していただいています。
なぜ社労士になったのか?
良く聞かれる質問です。
従業員数800人の会社で人事部に所属していた時に、もっと労働基準法を勉強したいと思ったのがきっかけです。そこでは勤怠管理を行っていたのですが、雇用形態も勤務形態も種類が多く、勤怠管理の大変さを思い知りました。正社員、出向社員、入向者、有期契約社員、無期契約社員、シニア社員、それぞれについて勤務形態があり、通常勤務、フレックスタイム、変形労働制、時短勤務、短日勤務、シフト勤務、在宅勤務と多様でした。
きっかけから
当時の業務は、イレギュラーも多く、なかなか一筋縄ではいきませんでした。
それぞれの雇用形態について、就業規則や賃金規定をにらめっこしながら業務を行っていたのは、今となっては良い経験です。
合格後に開業という道を知り、そちらの方に進みました。会社員はもう十分やってきたので、社労士をやるなら開業が良かったというのが理由です。
いま
勤務時代は36協定すら知らないわたくしでしたが、今では社労士として、顧問先さまへ勤怠管理の仕方をアドバイスする側です。勤怠から考え得る限りのリスクを減らすことが使命だと感じています。
